2011年08月 の記事一覧

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◆知ってますか?全て定額料金の携帯電話特別プラン!◆

bunneris.png


皆さんは毎月の携帯電話料金でいくら使いますか?

パケットは各キャリアに定額制がありますが、通話料金だけは気になりますよね!

通話料金も定額だったらいいのに・・・なんて思ったことは誰でもあると思います。

でもそれがあるんです!!!

これは情報商材となっている為、詳しくはブログで公開できませんが私は約1年前に契約し毎月定額料金で使用しています!

信用できない人もいると思いますが、気になる人の為に少し説明します。

◆キャリアはソフトバンクで3G回線の契約です。
※未払いなどでソフトバンクと契約できない人でも審査がありませんので契約できます。

◆音声通話は国内携帯電話全キャリア、Willcom、固定電話、050番号へ24時間かけ放題です!

◆パケットも定額でメール、ウェブし放題です!

◆7月13日より始まった他社間のSMS送信も全て定額料金に含まれていますのでSMSし放題です!

これで月額料金なんと...7980円です。

この特別プランは一般公開されていないためあまり知られていませんし、ソフトバンクショップでは契約できません。しかし基本的に誰でも契約が可能です。よく法人契約と間違われますが違います。
このプランをソフトバンクショップの人に聞いてみたこともありますが知りませんでした。

この電話を使い始めた頃は、友人などに話しても誰も信じてくれませんでしたが、友人からの着信はいつも掛け直していますし、もう1年程使用しているので、疑う友人はいなくなりました。むしろ既に何人かの友人が契約し使っています。

情報元から裏技を提供してもらい、最近はこの3GのU-SIM(銀sim)カードをsimカッターでMicroSIM化して、香港版simフリーのiPhone4で使っています。

もちろんAPN(アクセスポイント)もすべて銀sim用に変更して、パケット定額も適用されていますがiPhoneでのデータ通信はすべて『PCサイトダイレクト』扱いとなりますので、パケットの定額料金が毎月1500円高くなります。まぁそれでも月額1万円を超えることはありませんので、iPhoneで使用できるなら十分安いと思います。

毎月の携帯電話料金に何万円も使っている方にはかなり節約となります。iPhoneでバリバリ使いたい人にも運用方法や裏技など詳しい解説と電話でのサポートがあるので、2~3ヶ月で元は取れると思います。

携帯電話料金に悩まされている人は早ければ早いほど得することになりますね。是非この定額プランをお勧めします。

契約したい方は右のバナーからどうぞ。





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復元(リストア)中にエラーが出る場合の対処法

復元(リストア)中にエラーが出る場合には、まずTinyUmbrellaを、というかTinyUmbrellaを使用したことによる変化・影響を考えてみるべきかもしれない。

復元(リストア)する際にはSHSHの認証が行われるが、gs.apple.comでは最新のSHSHしか認証されない。そのため、それを回避する ためにhostsファイルに74.208.105.171 gs.apple.comとか、74.208.10.249 gs.apple.com、あるいは127.0.0.1 gs.apple.com等と記述しておいたりする。また、TinyUmbrellaを使用すると記述される。このことが原因で、復元(リストア)する際 にエラーが出ることがある。

hosts


なので、最新のiOSアップデート(正規の場合もカスタムファームでの復元も含む)の場合には、hostsファイルに記述されているその部分を削除するか、頭に(#74.208.105.171 gs.apple.comのように)#を付けて保存する。

hosts #


以前はこれだけでよかったのだが、実は、TinyUmbrellaの仕様変更は思いもよらない変化を起こしていた。

hosts.umbrella


上の画像のように、hostsファイルを複製し、hosts.umbrellaという名前で保存しているのだ。

もし、hostsファイルの記述を#を付けて変更したり、その記述を削除してもエラーが出るようなら、このファイル (hosts.umbrella)を削除することも必要かもしれない。

hostsファイルの場所と変更方法

etc


Macの場合には、Finderのメニュー :移動からフォルダへ移動を選び、/etc/と入力後、移動をクリックすると不可視フォルダであるetcへ移動する。そこにあるhostsファイルの共有 とアクセス権を一時的に変更し、テキストエディタ等で開く(必ず、アクセス権は元の状態に戻すこと)。

access


Windowsの場合は、「C:\WINDOWS\system32\drivers\etc」にhostsファイルがあるので、管理者権限でメモ帳等テキストエディタで開く。

復元(リストア)の際に、エラーが出た場合には、まずhostsファイルの変更をしてみることをお勧めする。またそれ以外のエラー回避方法としては、以下の方法がある。

復元(リストア)の際に、3194のエラーが出る場合には、TinyUmbrellaを起動して、Advancedタブをクリック、「Set Hosts to Cydia on Exit」のチェックを外し、「Apply Changes」をクリックすることでエラーを回避できる。

追記:※「Apply Changes」をクリックした後に、Mac/PCを再起動する必要があるようだ。

umbrella


また、カスタムファームでリストアする際に出現することのある、11,1600,1601,1602,1603,1604エラーの場合には(Windowsユーザーであれば)iREBを使用することで回避できる。


いずれにしても、エラーの原因はhostsファイル絡みのような気がする。


Cydiaサーバ 74.208.105.171 gs.apple.com



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Apple Mobile Device ドライバエラーで復元できない場合!

リカバリを始めたところ

Apple Mobile Device (Recovery Mode)
Apple Mobile Device (DFU Mode)


のドライバを要求されたときの対処法。

いくら探してもそんなドライバがない。

その解決手段を書いておく。

1. iPhoneの電源を入れPCへ繋ぐ
 画面が消えていようが何だろうが、取り敢えず繋げてみて、USBが認識するならOK
 認識しなければ電源の長押し(10秒程度)をしてみる。
 それでもダメならもう一度電源の長押し(10秒程度)をしてみる。つまり先の長押しが電源OFFの可能性を考慮してのこと。
 それでもダメならここでは解決できない。

2. デバイスマネージャを開き、
 デバイスマネージャのメニューに(OSによっては)ある、非表示デバイスの表示を有効にしておいた方が良いかもしれない。
 USBデバイスとして認識されているAppleなんちゃらを右クリックして「アンインストール」する。(複数あるならすべて)
 ドライバファイルの削除はしなくて良い。

3.iPhoneをリカバリモードで起動する。
 やり方は
 電源が入っていれば、電源とHomeボタンを同時に押し、ずっと押しっぱなしにする。電源が切れる旨の表示が途中出るが無視して再度電源が入るまでそのまま。
 電源が入っていなければ、電源とHomeボタンを同時に押し、電源が入るまでずっと押しっぱなしにする。

4. 2と同じ事をする。

5. iPhoneをDFUで立ち上げる。
 やり方は
 電源を切った状態で電源とHomeボタンを同時に押しっぱなしにし、押し始めて「10秒」経ったところで、電源ボタン「のみ」押すのをやめる。
 この時、きっちり10秒になるように注意すること。1, 2秒短くても長くても差し支えないはずだが、長すぎるとリカバリモードになってしまう。
 この時DFU用のドライバを要求されたら、「C:\Program Files\Common Files\Apple\Mobile Device Support\Drivers」を指定すれば良し。

6. iTunesから普通に復元させて終わり。
 ここで未だエラーが起きるなら、上記をやり直してみて、それでもダメなら俺の時とは違う条件があるという事だと思う。

 どうやらインストール済みのドライバがあることで、レジストリ情報だかなんだか知らないが、まともに認識できなくっていたようだ。
つまりはAppleなんちゃらのUSBドライバを、ドライバ情報から綺麗に消せれば問題は解決すると思われるのでデバイスマネージャではなく他のツールを使って消しても良い筈。
 そして 5 はDFUではなく通常のリカバリモードでもOKかもしれないが、上記の通りにおこなったのであってそれ以外は試していないので分からない。




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簡単な DFU モード 突入方法 と 確認方法

DFU モードとは  リカバリモードとは異なる特殊なモードです。
DFU は Device Firmware Upgrade の略。

リカバリモードとの大きな違いは、iBoot (Bootloader) を読み込みません。
ハードウェアの最低条件で電源が入っている状態です。

iBoot を読み込まないため、認証の不要な機種では
DFU モードにする事で、いつでもダウングレード可能という訳です。

認証が必要な機種では、ダウングレードしたい バージョンの
ECID SHSH さえあれば、ダウングレードが可能になります。
ダウングレード手法は こちら をご覧下さい。 (リンク先は只今作成中)


DFU モードにする手順
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
* iPhoneを例に解説しますが、iPod touch も共通です。

1、iPhone の 電源が入った状態でパソコンと接続する

2、iPhone の 電源を切る (パソコンと接続したまま)

3、次の事を 瞬 時 に行う。

・3-1、電源ボタンを 1秒程 押して、電源を投入 (通常時と同じですね)
・3-2、画面が点灯したら、電源ボタンを離す
・3-2、電源ボタンとホームボタンを同時に 10秒 押す

画面が暗くなる はずです。

4、3-2 の10秒後、電源ボタンのみ を離して、引き続きホームボタンを 10秒 押し続ける。

5、DFU モード 突入です。
DFU モードになると、iTunes が関知し起動しますが、終了させて下さい。



DFU モードに突入しているかどうかの確実な確認方法
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

for Mac
ーーーーーーーーーー
システムプロファイラを起動する。 →
起動方法
画面画面左 USB 項目を選択。
右側に表示された USB の 一覧 から AppleMobileDevice を探す。
AppleMobileDevice (DFU Mode) 表記されてたら、DFU モードです。




for Windows
ーーーーーーーーーー
USB View を起動 (入手先は →
Download)
起動したら Options の「Config Eescriptors」のチェックを入れる。
キーボードの F5 を押して、リフレッシュ(表示情報更新)。



画面左 USB 一覧から iPhone を探し、選択。
一覧上のにも記載されてますし、選択後、画面右でも確認可能。




iPhone を 通常モードに戻す方法
ーーーーーーーーーーーーーーーー
通常モードへ戻すには、ケーブルを抜いて、画面にリンゴマークが
出るまで電源ボタンとホームボタンを押し続けるだけです。

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